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言葉綴り さくら日記

書きたい時に書きたい事を書くブログデス

どうでもいい話

どうでもいい話 仕事モード 黒歴史

今日は朝5時に出勤した。

帰宅したのは先ほど21時。

もやもやして昨夜は1時間ほどしか眠れていない。

 

そんな日に限って

上司に振り回されっぱなしの1日だった。

 

ああもうしばらくは、来るなよ(-ω-)

 

身も心もボロボロな日には

良く昔の苦い記憶を思い出す。

 

あたしこんなに頑張ってるのに!

なんで分かってくれないの!

 

などという鬱陶しいセリフを

その時好きだった相手にはいてしまって

 

頑張ってるって

言葉は自分で言うもんじゃないだろ

 

と冷たく突き放されフラれたことを思い出す。

まあね

そうだよね、今なら私もそう思う。

 

その時の私は若かったし

だけど、その時の私はきっとその人にだけは

解って欲しかったんだろうなって思うんだぁ。

 

もう疲れてくると

この記憶が繰り返し繰り返し何度も

甦ってくる。

 

自分の日記で言うくらいはいいだろう・・・

今日の私は頑張った(/・ω・)/

 

 

母のこと

日常 思想

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3月

一雨ごとに季節が

春に近づいてる気がして嬉しい。

北国育ちなのに寒いのがとても苦手で

暑いのも苦手だったりする。

4月5月くらいの気候が一番好きだなと思う。

 

今年は、夏にはまた東京なので

 あの暑さを考えると思いやられるんだけどね。

 

今思っていることがあって

半年ごとに東京と北海道を行ったり来たりしてて

北海道にいるときは、実家の近くに部屋を借りて

暮らしているんだけど、買い物に行くときに

母を連れて出かけたりしているんだ。

時々は外食に連れて行ったりもしてて、

そんなときの母は、なんか楽しそうなんだよね。

前回の日記のときのパフェを食べに行った時も

「外食なんてもー」なんて言いながらも

なんだかんだ言って楽しそうだったから。

 

私が東京に戻った時、

母は一人で買い物に出かけてる。当たり前だけど。

 

外食なんて絶対にしない人だから

私がいる間は、いろんな店に連れて行ってるんだ。

 

うちは父親が他界してしまっていないので、

私が東京へ戻ると母は一人だ。

 

半年後にはまた私は戻ってくるけど

その半年がとても心配。顔にも口にも出さないけど

寂しいに決まってるし。

 

最近強く思うのは、

母を私と妹のいる東京に連れて行きたい。

妹も同じ気持ちでいるので、

言ってみようかなと思うんだけど・・・

 

住み馴れたこの地元を離れるのは

母にとってはいいことなのだろうかとか。

私の地元って、とても過ごしやすいから。

 

いろいろな気持ちが思いが

頭の中をグルグルしてて纏まらなくてねぇ。

 

でもまあ・・・

母は私よりずっとご近所に友達が多いのと

私よりずっと、流行りに敏感だったりするから

ビックリしちゃうわ。

芸能関係のニュースとか凄く詳しいし

ビックリしちゃう(;´Д`)

 

 

トラブルメーカー

ひとりごと 思想

今日から3月🌸

 

職場にとても起伏の激しい女性がいる。

そして短気。

はい!?こんなことで怒るのかい!?え!?

て思わされる女性。

そして他人の陰口が始まる。

延々と同じことをずーっと言っているので

聞かされる方は毎回たまったもんじゃない。

 

うちは穏やかな性格のスタッフが多く、

比較的全員が仲が良いので、

その人が入ってきてから、周りの人たちは

けっこう振り回されている。

 

うちには、連絡ノートなるものがあり

業務引き継ぎ内容や、上司からの急な通達とかを

書きとどめて、本日出勤していない人にも

分かるように書き残しておく代物で。

 

その女性はそのノートに突然

「もううんざりです!!」

とだけ書き残したり良くするのである。

 

最初の頃は、いったいどうしたのかと心配で

良く電話をして理由を聞き、宥めたり、慰めたり

励ましたりもしていたのだけど。

 

だいたいの理由がほかの人との

小さなすれ違いだったり、仕事が時間内に終わらないなどの

心の叫びだったりしたみたいで・・・

 

職場ではその人が一番の新顔で

ほかのスタッフは私含め、5年から6年の人が多くて

みんなについていけない苛立ちを

連絡ノートにぶつけている感じだった。

ぶつけるたびに励ましたりしていたんだけど

少し疲れてきていた。

 

その女性が入ってきて一年半。

 

だんだんと他人のあら捜しをするようになった。

仕事でのミスもそうだけど、

身体の欠点や、スタッフの恋人や家族構成にいたるまで

LINEで言ってくるようになった。

 

正直、私にとってはどうでもいい。

 

身体の欠点はともかく、

彼氏だ彼女だ?

他人のそういうこと、

仲の良いスタッフのことであっても

その人それぞれであると思っているので、

LINEなどで送られても正直迷惑だった。

〇〇さんがあなたの悪口を言ってたよ

わざわざいらない事を言ってきたりもした。

 

私は

幼少期に耳のことでイジメられてきた理由から

他人の悪口陰口が死ぬほど嫌いなので

その女性によるスタッフの悪口がだんだん

エスカレートしたときに、

私は何も言わず、彼女のLINEを拒否した。

 

私のこういうところ、

自分でも良くないなーと思うけど後悔はしていない。

関わりたくないと思ってしまう。

 

今、その女性の怒りの矛先は

案の定、私に向いている(笑)

でも私はそれでいいと思ってる。

 

あーでもない、こーでもない

彼女に好かれようが嫌われようが

どう思われようが興味がなく、

どうでもいいと思っているから。

 

トラブルを引き起こそうとする人間て

本当に関わりたくない。